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おもてなし・みやなおこ画像
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文化庁芸術祭賞優秀賞を個人受賞致しました

玉造小劇店配給芝居vol.15 公演「おもてなし」の演技におきまして
弟69回文化庁芸術祭賞優秀賞を個人受賞致しました。
ありがとうございました。2017年4月5月再演致します。
受賞理由

関東大震災後、大阪・船場の大店 (おおだな) の愛人宅を舞台に、大阪商人の質素・倹約の美学である「始末の精神」を盛り 込んだ人情喜劇。
主人亡き後、周りの人間のよろず相談事を引き受けつつ知恵と才覚で生き抜く愛人・兼を演じ た「みやなおこ」が、自身の魅力を存分に発揮。
関西出身だけに独特の台詞も違和感なく、物腰の柔らかさ、艶っ ぽさと同時にしたたかさ、そして女の怖さをも鮮やかに演じて見せ、高い評価につながった。
平成26年度文化庁芸術祭賞受賞理由>>>
平成26年度文化庁芸術祭賞受賞報道発表>>>

公演詳細 詳細>>>

「日本の劇」戯曲賞・秀賞受賞作『檸檬の島』出演

文化庁委託事業「平成 28 年度次代の文化を創造する新進芸術家育成事業」
日本の演劇人を育てるプロジェクト 『日本の劇』戯曲賞 2015 最優秀賞受賞作

「淡路島の西側にある、海近い小さな村落“七風村”。
玉ねぎ栽培が主な生業であったが、阪神 淡路大震災直後に玉ねぎ畑の斜面から、太平洋戦争末期に遺棄された薬物缶が発見され、七風 村産の玉ねぎの取引が中止。
その後、イメージ一新のためにレモンをはじめとした果樹の生産 に切り替える提案をしたのが、当時の農業組合長をしていた姫田譲であった。
幸いにも軌道に のり“七風レモン”というブランド果実として出荷されるようになる。
震災では、村民 10 数名が家屋倒壊により死亡し、その中の 1 人が譲の妻・安芸子だった。
譲はレモン栽培に没頭するが、その 5 年後の春に木から落ちて寝たきりになってしまう 。
さらに 15 年が経ち、阪神淡路大震災から 20 年後の 2015 年 10 月。
寝たきりの譲のかわりに、レモンを育てていたのは次男の丈と、離れに暮らす丈の叔母の奈津 子だった。」


日程/会場

【 日時】
2017 年 3 月 10 日(金)~15 日(水)

【会場】
恵比寿・エコー劇場
東京都渋谷区 東3丁目18−3
アクセス>>>

【チケット】
[全席指定・税込]
一般 前売 3,000 円 当日 3,500 円
学生 前売・当日とも 2,500 円[日本劇団協議会のみ取扱]

スタッフ 【脚本】西 史夏
【演出】中屋敷法仁(柿喰う客)
キャスト  吉川 純広(ペンギンプルペイルバイルズ)  みや なおこ
鍛治 直人(文学座) 樫本 琳花  原田 樹里(演劇集団キャラメルボックス)
平井 真軌(無名塾)  七味 まゆ味(柿喰う客)
詳細 詳細はこちら>>>

文化庁芸術祭賞優秀賞作品「おもてなし」再演

平成26年度文化庁芸術祭優秀賞受賞作品の再演です。

大正末期、大阪が大大阪と呼ばれ日本一の人口を誇り、東洋のマンチェスターと言われて栄華を欲しいままにしていた黄金時代、その中心にあった船場の商人達の生活を描きます。
かつての豪商たちのおもてなし人生を改めて検証しながら、本当の「おもてなし」とは何かを掘下げた人情喜劇。
商人たちの華やかな「おもてなし」の裏で、知恵を絞った「始末」の極意が、女主人・兼を中心に繰り広げられていく。


日程/会場

【東京】 
全労済ホール/スペース・ゼロ  ☎03-3375-8741
〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-12-10 全労済会館

・2017年5月11日(木)~5月14日(日)
5月 11日(木)19時
5月 12日(金)19時
5月 13日(土)14時・18時         
5月 14日(日)13時

【大阪公演】
ABCホール           ☎06-6451-6573
〒553-8503 大阪市福島区福島1-1-30

・2017年5月23日(火)~5月28日(日)
5月 23日(火)19時
5月 24日(水)19時             
5月 25日(木)19時
5月 26日(金)19時
5月 27日(土)14時・18時
5月 28日(日)13時

【札幌公演】 (一般発売はございません)
札幌えんかん公演(会員のみ)
http://enkan.life.coocan.jp/  ☎(011) 241-7081
かでるホール

・2017年4月21日(金)~4月22日(土)
4月21日(金)19:00
4月22日(土)13:00(託児あり)/18:00


【東海市公演】 (一般発売はございません)
東海市芸術劇場  
・2017年5月20日(土) ~21日(日)

スタッフ 【作・演出】 わかぎゑふ】
【舞台監督】武吉浩二(Quantum Leap)
【舞台美術】浦野正之  
【音楽】佐藤心 (スタジオ・シン)
【音響効果】三好里美 (スタジオ・シン)
【大道具】アーティスティックポント
【衣裳】妹妹
【小道具】上田商会 
【宣伝美術】東 學(188)
【制作】中村祐子(玉造小劇店)
【制作協力】岡本康子(Trash2) 島尾朋子
【東京公演共催】TBSラジオ
キャスト  みやなおこ

うえだひろし
江口直彌(松竹新喜劇)
浅野彰一(あさの@しょーいち堂)
江戸川萬時
コング桑田
鈴木健介

久野麻子(スイス銀行)
森崎正弘(MousePiece-ree)
内山絢貴(劇団五期会)

わかぎゑふ

八代進一(花組芝居)
福本伸一(劇団ラッパ屋)
茂山逸平
チケット

前売・当日 5,000円
大学生以下 3,000円(全席指定・税込) 
※大学生以下は玉造小劇店HP予約・当日券のみ取扱い
(学生証を受付にてご提示いただく場合もございます)


■一般発売
2017年3月11日(土)
イープラス http://eplus.jp/tabineko/
詳細 【玉造小劇店】
http://tama-show.jpn.org/
【Twitter】 @tamaneko25
【公演に関するお問い合わせ】 玉造小劇店 
電話 06-6944-3380
メール tama-show@nifty.com

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